2つの結婚式場へ資料請求しました

結婚式までの道のり編 式場を決める

いざ「大阪で結婚式をしよう」と決めた私たち。
さっそく、結婚式場へ資料請求をすることにしました。

資料請求は、2つの結婚式場へ

資料請求は、2つの結婚式場にお願いしました。

ネットで「挙式のみ」「シンプルな結婚式」などのキーワードで検索すると、
たくさんのサイトがヒットしました。
その中から大阪市内の結婚式場を2つ選び、各式場の公式ホームページへ。
「資料請求はこちらからどうぞ」というページから、資料請求をしました。

資料請求後、わずか数日で2社のどちらからも
大きな封筒に入った資料がメール便の速達で届きました。
さすが、お仕事が早い!
ていねいな直筆のお手紙を入れてくださったところもあり、
「心がこもっているなぁ」と、嬉しい気持ちになりました。

もっと、他の式場にも資料請求したほうがよかった?

本当は、ほかの結婚式場をもっとたくさん探して資料請求をしてもよかったのかも
しれません。

ただ、夫の実家からもアクセスがよく
(高齢の義母に極力負担がかからないように)
空港からもアクセスがよく
(私の父が飛行機で大阪に来るため)
さらに、高速道路からのアクセスもよい
(親族が車で来てくれたので)
結婚式場となると、やみくもに資料請求しなくても場所が限られてきます。

大阪で育った夫も「この2つの結婚式場を下見できれば、いいと思う」と
言ったため、資料請求は2社にしぼったのでした。

ブライダル雑誌は、図書館でも読めます

「結婚式をする」と決めたら、まずは書店へ出かけて
ブライダル関連の雑誌を買い、情報収集するのが王道なのかもしれません。

でも私は雑誌を読む習慣が殆どないので、それはあまり考えていませんでした。
私の場合ですが、ネットで十分、情報収集はできると思ったからです。
あとは、書店でブライダル雑誌をパラパラ見たり(すみません^^;)
図書館で読んだりして、情報を集めました。

ブライダル雑誌は、図書館でも取り扱っていることがあります。
今私が住んでいる鹿児島でも、また以前住んでいた北海道の図書館でも
取り扱いがありました。
最新版は貸し出し不可なことが多いですが、バックナンバーは借りられる
場合もあります。

「雑誌の付録はいらない、情報収集さえできれば十分」という方には
図書館を活用してブライダル雑誌を読み、式場の候補を絞ったり
資料請求するのもよいかと思います。



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